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Tiny market at KYOTO soma
2日間で合計12店舗出店頂きます ”非日常のHappyな体験と、自分の”好き”の再発見を。 10月24日(土)、25日(日)に開催される「Tiny market at KYOTO soma」に出店いたします。 会場は、京都の somaさんです。 アクセサリーやお花、お菓子、アート、暮らしを彩るアイテムなど、さまざまなジャンルのお店が集まる2日間。 それぞれの個性が感じられるアイテムとの出会いを楽しんでいただけるマーケットです❣️ 隠れ家のような素敵な会場は京都四条大宮にあるsomaさん。 アートホステルkumagusukuを改装した複合施設です。 イベントスペースは、一歩足を踏み入れると外と中の境目が無いような開放的な空間で、まるで外にいるかのよう。 ご来場頂いたお客さまにも、ワクワクする感覚をぜひ体験して頂きたいと思います❣️🌳 mamoは、ヴィンテージパーツや天然石、カレンシルバーなど、さまざまな素材を組み合わせたアクセサリーをお持ちします。 いつもの装いにさりげない彩りを添えるネックレスや、素材の組み合わせを楽しむ一点を見つけていただけた
7 日前


ジャパンヴィンテージパールにこだわる理由
Japan Vintage Pearl mamoが使用するパールビーズについて少しご紹介させて頂きます。 ヴィンテージビーズに出会ってから、ジャパンヴィンテージパールの上品な艶感と、色味に魅了されるようになりました。 日本で作られたヴィンテージパールには、現行のパールにはない、どこか懐かしく、やわらかな表情があります。 ジャパンヴィンテージパールについて調べてみると、日本では古くからイミテーションパールのものづくりが行われ、1950年代から1970年代頃に日本で製造され、主に欧米のコスチュームジュエリー用に輸出された高品質な人工パールが主流だったようです。 ガラスパールや樹脂を使ったパールなど、時代とともにさまざまな素材や技法が生まれ、日本ならではのパールづくりが続いてきました。 今では出会えない色や形に出会えること。 それが、私がヴィンテージパールを探す楽しみのひとつです。 ヴィンテージなので、無限に入手できる素材ではない為、数には限りがあり、入手できなくなるパーツなどもありますが、それもまた、その時に出会っていただいたお客様とのご縁だと感じて
9月9日
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